From "Business Week"
1. In Brazil, another gusher
ブラジルが大口資源供給国の有力候補として名乗りをあげる。もし本当に油田が発掘されれば、他の南米産油国が保護主義に走るなか、南米一の大国にして親欧米の同国が国内外のPrivate sectorにopenにすることによって世界の勢力図は確実に変わると予想される。
2. The new e-spionage threat
3. Activist groups under cyber attack
インターネットにおけるミサイル誘導装置、Spear‐phishing。3322.orgに代表されるフリードメインサービスの悪用。(←創始者曰く"It's like we have paved a road and what sort of car [users] drive on it is their own business"、さすがChina!)例によって槍玉に挙げられているのはまたしても中国である。(一部では政府が介入しているのではとの説も)BW誌は大国を壊滅に追いやるにはもはや核爆弾など時代遅れでPC一個あれば十分であるとサイバー攻撃の野放し状態を危惧する。インターネットの急激な成長と拡大にはもはや国防も追いつかないというのが現況であるらしい。
2008年4月30日水曜日
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